【番外編】Visual BOM ユーザー企業交流会 2025(東京)レポート
自動車部品メーカーのPLM導入事例(東亜工業株式会社)
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トップダウン設計とは、最初に製品全体の大枠(レイアウト)を決め、それに基づいて各部品の詳細設計を進めていく設計手法のことである。
3D CADにおいて、各部品のモデリング基準となる座標や面を定義した後、各部品のモデリングを行う手法(Ex. MAP手法、スケルトン手法)を指して使われることが多い。設計変更に対して素早く対応できるメリットを持つが、最初に行うレイアウト設計を正しく行わないと大きな手戻りが発生してしまう。
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